
内定者の声
CONGRATULATIONS
内定したのは奇跡でもない
やっぱり実力だ
今まで多くの内定者を輩出する中で"難しい"と言われた方も内定したのがSCA。
世の中の"根拠のない噂"も、"他校で無理"と言われてきた悩みも覆すのがSCA。
内定までの過程に「内定秘訣」あり。
内定する方にはちょっとした共通点があります。
今まで600名以上のCAやGS内定者が生まれ、SCAを旅立たれました。
そんな中で、最後に内定者からいただくレポートが「内定者レポート」。
この中には内定者だけが知っている「内定秘訣」があります。
少しでもあなたが内定を掴めるように、
内定者からこれから受験される方への応援メッセージもあります。
今後のエアライン受験の糧にしてください!
今までにないくらい自信満々で挑むことができました!
GS
内定
既卒内定:JALスカイ
私は新卒で色々な航空会社を受験しました。どこも内定を頂けず、地元に帰ることを決めました。
小さな地方空港で働いているうちに自分はこの仕事が好きだと感じ、もっと上に行きたい、日本一大きな羽田空港で働きたいと言う思いが強くなりました。
働きながら既卒枠でも何社か受験しましたが、やはりなかなかご縁がなく、自分でもどうしたらいいか分からない時に菊地先生のインスタライブを拝見しました。
先生のライブやnoteなどを参考にしエントリーシートを作成しました。
一次面接の案内がきた時、とっても嬉しく、先生に報告したら「絶対に内定もらおう!」と言ってくださいました。
エアライン専門学校に通っていた時は全く先生を当てにしていなかったのですが、菊地先生は違いました。先生とのオンラインでの面接対策を2度させていただき、何をしたら受かるのか、面接でなにを言ったら落ちるのか、そんなことばかり考えていたことが馬鹿らしく思えました。
私が悩んでいることを一つ一つ丁寧に解決してくださり、私の言葉にならない気持ちを上手く引き出してくださったり、何より【就活の軸】をしっかり固め、何を言われてもぶれないように!と徹底的に自分に叩き込み面接本番では今までにないくらい自信満々で挑むことができました!
内定のご連絡を頂いた時、涙が出るほど嬉しかったです。
先生のおかげでようやく夢が叶いました。
先生を信じてよかったです。本当にありがとうございました。
これからもずっとインスタライブ楽しみにしています!!
ノウハウだけでない、人生の大切なことを教えてくれた。
CA3社
内定
既卒3社内定:ピーチアビエーション / スカイマーク / ソラシドエア
現職:エンジニア
CA受験についてほとんど知識がなかったため、大変勉強になりました。
「共通点を探す」という、具体的なアドバイスを得ることができて非常に参考になりました。
自分で考えていただけでは、決して見えてこない視点を教えていただきましたが、これは実は受験に限らず、仕事しながら生きていく中でとても重要なことだと感じる内容も多く、とても濃い時間でした。
そして先生の熱い姿勢に感動しました。信頼できる方だということが一度お会いしただけでよくわかりました。
結局、CA受験対策というのは「CAになるため」ではなく、「より実りの多い人生を実現するため」に必要なことで、CAになった先を見ることに意味がある、そんな風に教えてくれる先生は、きっとなかなかいないですよね。
そんな熱い先生を見て、いつの間にか、CAになりたいという気持ちと同じくらい、CAになって先生を喜ばせたい、そう思うようになっていました。
うまく言えませんが、SCAは地に足のついたCA受験を実現してくれるスクールという感想です。ノウハウだけでない、人生の大切なことを教えてくれるところです。
また、仲間がたくさんいることが分かったことも、とてもうれしかったです。明るく、ひたむきに頑張る新卒受験生の方を見て、多く学ばせていただきました。
心の励みにさせていただきました。
またSCの講座を受講し毎日の習慣が変わりました。いつも笑顔、姿勢は正しく、声は大きくトーンを上げてはっきりと、洗顔後は顔をマッサージして、通勤の車内ではその日の調子・予定を面接風に話したり(一人ごとで。笑)。
日々できていないことは、面接当日にもできない。ごもっとも、そう思ったので始めました。逆に習慣が変われば、見た目も、動作も、心持ちも変えることができる、そう実感しています。
とにかく、笑顔で頑張りました。(正直、自己分析が追い付いていなくて、絶対こう言おうというものを整理できておらず、)とにかく面接の場を盛り上げよう、そんな気持ちでした。
一日に数十人、時に数百人の人と話すという面接官の仕事は、私ならとてもしんどいだろうな、と感じます。そんな面接官の方や、緊張しながら一緒に受験している仲間に「あー、なんか今の面接楽しかったかも。」そう思ってもらいたい、その一心でした。それができたら、きっと自分自身、どんな結果でも後悔しないだろうと思ったのです。
私自身、人にアドバイスできるほどの人間ではないので恐縮ですが、CA受験は、なりたい自分になるために、ちょっとした趣味だと思うくらいのつもりで肩の力を抜いて楽しむのが良いと思います。きっと人は、何かを楽しいと思っているときが、一番キラキラして見えるからです。