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YOUR STORY
ESが書けないのは、
想いがないからじゃない。
あなたの中にある想いを、誰に・どのように届けるか。
その順番がまだ整っていないだけかもしれません。

ESで敗退してしまう
何社か書いているのに、なぜ通らないのか分からない。
ネタを絞れない
伝えたい経験はあるのに、何を選べばいいか迷ってしまう。
書き方が分からない
想いはあるのに、面接官に届く文章になっているか不安。
あなたに必要なのは、誰かの正解を真似することではなく、あなたの経験を、面接官に届く言葉へ整えること。
READ FROM THEIR SIDE
通らないESは、
想いの前にすれ違っている。
ESは、あなたが一番言いたいことを書く場所ではありません。
読み手である面接官に「会ってみたい」と思ってもらうために、相手の立場から考えることが大切です。
<通過しにくいES傾向>
懇願型ES
自分にはこれができる!あれができる! だから雇って!
知識型ES
御社のこのサービスもあのサービスも知ってます!私って物知りでしょ?!だから雇って!
薄情型ES
とりあえずCAになりたい!御社でも良いからCAにならせて!
依存型ES
御社でなら成長できるので、成長したいので入社させてください!
動機脆弱型ES
御社で頑張ります!とりあえず御社が好きだから頑張れます!
大事なのは、テクニックではない。
あなたの想いの言語化。
YOUR THREE-STEP ROUTE
“会いたい”につながるESへ。
書き方を直す前に、想いの核を見つける。
だから、読む人にとってもあなたにとっても、納得できる一枚に変わります。
01
会いたくなるエピソードを選ぶ
書きたいことをただ並べず、企業と職種に合う“
